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アマゾンアソシエイト(amazon associate)のやり方

アマゾンアソシエイトの審査の通し方 アマゾンアソシエイトを始めるためには、ブログを立ち上げて、アマゾンアソシエイトに申し込みをして審査してもらい承認してもらう必要があります。審査なんて普通にしていれば通過して当り前だと思いますが、自分はアマゾンアソシエイト専用のツイッターを立ちあげて3つくらいしかツイートしていない状態ですぐ申請したら却下されました。ある程度、その活動の方向性が見えるていどのコンテンツが伴わないとダメみたいです。まあよっぽといかがわしい活動でもなければ、審査で承認されると思います。   amazonアソシエイトをやるのに独自ドメインは必要か? アドセンスは、サブドメインを認めていなくて、お金がかかりますが独自ドメインを取る必要があります。アマゾンはそこの縛りはなかったと思います。自分は無料ブログ(サブドメイン)などいろいろなところでアマゾンアソシエイトを試したことがあります。ほとんど収益があがったためしはないのですが。   amazon アフィリエイトのやり方 アドセンスと比べると、アフィリエイトで収入を得るのはかなりハードルが高いと思います。自分はこれまで、アフィリエイト広告を貼っていてもリンクを踏まれて成約に漕ぎ付けたことがほとんどありませんでした。アドセンスでしたら、クリック率はともかくとしてある一定の割合でアドセンス広告がクリックされますので、アクセスさえあればアドセンス収入がゼロということは起きません。しかし、アフィリエイトの場合には、どんなにアクセスがあってもほとんどアフィリエイト広告がクリックされなかったり、仮にクリックがあっても商品購入にはつながらないことがほとんどでした。 しかし、最近、アマゾンアソシエイトで自分が意図して紹介した商品が売れるということを経験しました。なるほど、検索キーワード⇒検索意図に答える記事⇒適切な商品の紹介 という流れをちゃんと作っておけば、⇒広告のクリック⇒商品の購入 まで一本の線がつながるのだということです。 検索キーワード ⇒ 検索意図に答える記事 ⇒ 適切な商品の紹介 ⇒ 広告のクリック ⇒ 商品の購入 ⇒ アマゾンアソシエイト報酬 この流れが確かに存在することは、成功体験を経て実感したことです。アマゾンアソシエイトでは単価報酬に上限もありますし、あまり報酬率が高くないため、大きく稼ぐことは難しいかもしれませんが、やはりアマゾンで買い物することには安心感がありますので、こんないかがわしいネットサイトで買い物していいの?みたいな怪しまれかたはなくてすみます。 アマゾンアソシエイトで稼げるのか? 自分は稼いでいるとはいいがたい数字ですが、それでも当ウェブサイト経由でアマゾンの商品を多少なりともお買い上げしていただけています。例えば直近の30日間でみると、自分のウェブサイト経由で売れた商品の数はおよそ70個で、売り上げ金額は約22万円、紹介料合計は約1万円でした。月収1万円だと、おこづかいになってるのかどうかもあやしい数字ですが、自分としてはサラリー以外に自動的に収入が発生しているというのは驚愕する事実です。0円を1万円にするのはとても大変だと思いますが、1万円を2万円にするのは、作業をこなすことを厭わなければ可能なのではないかと思います。  

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Pythonでワードプレスブログに自動投稿する方法

いちいちワードプレスのブログにアクセスしてユーザーネームとキーワードを入力して、記事を書いて投稿しなくても、プログラム的に記事を投稿できないかと思ったら、Pythonを使って投稿する方法がいくつか紹介されていたので試してみました。 Python2.7でワードプレスに記事をテスト投稿 Python Code for adding posts to WordPress remotely gistfile1.py (github.com) 上のリンク先のコードはPython2.7を使っています。Anaconda(Python2.7)のJupyterノートブックにコードをコピペして、URLなどは自分のものに変えて、実行してみました。すると、ImportError: No module named wordpress_xmlrpcというエラーに。wordpress_xmlrpcという名前のモジュールがないためのエラーでした。AnacondaではどうやってPythonのモジュールをインストールすればよいのかよくわかりませんでしたが、Anaconda Promptのコマンドウインドウで、 >pip install wordpress_xmlrpc としてみましたが、 Could not find a version that satisfies the requirement wordpress_xmlrpc (from versions: ) No matching distribution found for wordpress_xmlrpc …

大学院生・ポスドクのアフィリエイト

大学院生、ポスドク等、研究者のほとんどの人はアカデミアでパーマネント職を得ることなく、研究を辞めることになります。民間企業や大学事務、URA、自営業の跡継ぎなどしっかりした着地点が見つけられる人は良いですが、(私のように)本当に行き場がなくなって途方に暮れる人も相当数いるのではないかと想像します。 そんな絶望的に将来性が暗い研究の世界にあえて飛び込むのであれば、事前にセーフティネットを構築していたほうが良い(良かった)のかもしれません。実際に、大学院生をしながらアフィリエイトで生活費を稼いでしまっているツワモノの方もいらっしゃるようです。そこで、大学院生だけど必要なお金は自力で稼ぎ出している(ようにみえる)人たちを(勝手に)紹介します。情報の真偽、信憑性、信頼性に関しては読者ご自身でご判断ください。   理系博士ブロガー ぼくはともよし(@tomo141)。2017年現在、大学院生で、博士後期課程で有機合成化学の研究をしている。26歳、これまでこんな感じで進学してきた→「高校3年」→「大学4年」→「大学院(修士課程)2年」→「大学院(博士課程)3~4年くらい(今ココ)」 博士後期課程で取得する学位を、博士号と言ったり、Ph.D.と言ったりするから、Ph.D.ブロガーという肩書を使っている。まだ取得してないから、“見込み”なんだけどね。高校2年でブログに出会い、ブログとともに、そしてブログのおかげで大きく、成長してきている。2016年から、本格的にブログ活動(・収益化)を開始。自分と同じく、大学院に進学した人や、理系の道に進む人を応援するため、そして世界中のみんなが人生を楽しむようになるため、世界中のみんなを楽しませるために、ブログ等を中心に活動している。(ともよしブログ|理系を楽しむ 大学院生、理系博士ブロガーのともよしです(博士課程なう)。有機化学やってます。)   PPCアフィリエイト、アドセンス ちらは2年前まで学費と生活費に困窮し、奨学金の借金(借金総額は500万超え。後に成績優秀につき210万円ほど免除)、学内&学外バイトてんこ盛り状態に追い込まれ、研究時間も満足に取れず経済的にも研究活動的にもジリ貧でした。また、学振と呼ばれる大学院生に対して出資される生活費+学術研究費の申請にも挑戦しましたが、落ちてしまいました。学振に落ちた時の記事はこちらです。そこで、自分で稼ぐことでこの経済的困難脱出しようと思いビジネスを始めました。そして結果的にこの作戦は大… (研究で飯が食えないならアインシュタイン式で生きろ!~好きではなくビジネスで稼いで生きてみた実験結果~ ちらの考えかた ちらのネットビジネスラボラトリー)   情報商材のPPCアフィリエイト サイトアフィリエイトを諦め、PPCアフィリエイトを初めてまさか2日後に初報酬が上がり、その3ヶ月後には社会人の月収も超える収入を頂くことが出来るようになりました。その後、研究が忙しくなったのもあり、しばらくはアフィリ活動もお休みしていましたが、それでも、稼働中の広告からポツポツ商材が売れ生活には困らない程度の収入はありました。PPCアフィリエイトは、いろいろあるアフィリエイト手法の中でも稼ぎやすく即効性があるため初心者の方でも、物の数週間で報酬を上げることができる 参入しやすいジャンルです。(アフィリで450万稼いだ大学院生@たかひろ) 情報商材アフィリエイトで学費を稼ぐ方法 PPCアフィリエイトで月収57万を突破した大学院生たかひろによるアフィリエイトで稼ぐ方法を公開していきます。   情報商材について 通常、いろいろなノウハウが掲載されたものでも書籍なら1500円程度ですが、”秘匿性が高い”情報をまとめた「情報教材」は数万円という価格で売られています。誰がそんなバカ高いものを買うの?と思う人が多いかもしれませんが、実際に買う人がいるようです(自分も買いました)。何か凄いことが書いてあるのかというと、案外、何かの本にでも載っていそうな、普通のことしか書いていなかったりもします。だったら何万円もする価値があるの?ということになりますが、ひとつ言えるのは断片的な知識は価値が低いが、それらを系統だてて並べることで価値が高まるということです。もうひとつ、さいきんの情報商材はコミュニティが用意されていて、情報商材購入は入り口に過ぎないということ。実際の価値はそのコミュニティでのやりとりだったりします。2万円の情報商材=そのコミュニティに所属するための入会金みたいなイメージでしょうか。   参考 ジュンイチ  Blog Hacks

「ネットで副収入」は大学院生、博士研究者(ポスドク)、任期付き研究者のセーフティネットになり得るか?

ネットで稼げるの?みたいな話題がラボ内で普通に出るくらい、研究者の雇用状況は不安定です。職が安定していてみなが実験に打ち込んでいられたら、あまりそういう会話にはならないのでしょう。「誰にでも簡単にできる作業で月100万円稼げる」とか、「専業主婦が子育ての合間にネットで旦那の給料以上の金額を稼いでます」みたいな言葉がネット上に踊っています。 月収68万というと・・・ごく普通のサラリーマンより高いお給料を頂いている事になりますよね。アドセンスアフィリエイトを始めた当初は、まさか私も自分がここまで稼げるようになるとは思っていませんでした(笑)(アドセンス活用術 美鈴) そういうのを見ると、それって来年度の職が保証されていないポスドク(博士研究者)にとって、セーフティネットになるんじゃないのか?と思いました。 現在はおかげさまで、ネットから収入を得て生活していますが、もしネットビジネスに出会っていなかったら、今頃どうなっていたかと思うとゾッとします。ニートとバイトを繰り返しながら年をとっていき、一生浮かばれなかったでしょう。私にとっては命の恩人、もといセーフティーネットです。(インターネットは社会のセーフティーネット 人生逆転するブログ) まあ、何が嘘で何がほんとかを見抜けないと、いいカモにされてしまう恐れもあります。 【潜入】Twitterで「稼げる方法教えます」とメッセージしてきた人に詳細を聞いてみた (GO羽鳥 2013年11月25日 ROCKET NEWS 24) そんなことを考えつつ、いまどき、ネットでどうやってみんな稼いでいるの?という情報をまとめてみたいと思います。 以下、紹介するブログ等は、適宜変更する可能性があります。また、紹介したサイトの信憑性を保証するものでもありません。自分が気になったものを勝手に紹介するというスタンスです。   誰でもネットで稼げる? 逆に向いている人はこう考えます。「同じ人間でそれほど差があるはずがない、少しの差だけのはず。それはどこにあるのだろうか?」 余談ですが、高学歴というのは根拠のない自信を与えてくれるのであるに越したことはないと思います。「俺、京大だけどこの月商300万円アフィリエイター桃山大じゃん」(ピン大をdisしているわけではありません)。「桃山大の奴にできて、京大の俺に出来ないはずがない」 こんな風に考えてはいかがでしょうか。逆に「俺に出来ない理由」というのは冷静に考えると「お前のやる気がない」が殆どのケースです。前人未到の偉業を成し遂げようとしているわけではなく、その辺のおじさんでも実現していることをやろうとしているだけです。やれば出来るのです。(シャイニング丸の内日報)   ブログで稼げる金額の目安 1万PV:〜1,000円 5万PV:3,000〜10,000円 10万PV:10,000〜50,000円 20万PV:50,000〜100,000円 30万PV:100,000〜150,000円 40万PV:150,000〜200,000円 50万PV:200,000〜250,000円 100万PV:500,000〜750,000円 150万PV:750,000〜1,250,000円 200万PV:1,000,000〜2,500,000円 250万PV:2,000,000〜3,000,000円 もちろん収益性はサイトの中身次第なので一概には言えないんですが、「コラム中心で雑多なテーマを扱う個人ブログ」の場合はこのような幅に収まるでしょう。うちのブログは、実際こんな感じで成長してきました。(ブログの閲覧回数と報酬の関係。「収益早見表」を作ったよ。 まだ東京で消耗してるの?)     ポスドクがアフィリエイトを実践した結果 アフィリエイトは2015年の7月に始めたのですが、そのときはポスドクの4年目が終了する2016年3月までにこれで最低限稼げるようになろうと、月収30万円を目標にしていました。その後は、副業としての収入が2016年3月の段階で目標としていた30万円を達成し、実際には34万円の収入を確保して研究を辞めました。ちなみに、研究をしていた時の月収が30万だったので、毎日数時間だけの副業で本業の収入を越えたことになります。そして、その後はアフィリエイトに専念して、2016年9月で2016年度の目標にしていた月収100万円を達成し、月収140万円を稼ぐことができたので、無職の危機に脅えていたポスドク時代の月収30万円の4倍近くの月収に到達したことになりますね。(東大卒の博士が無職の危機から年収を倍増させた就職先とは!? 東大卒の博士が本業より稼げて研究を辞めてしまったブログ講座)   ネットで稼ぐには? 第3弾の本を書くなら「結局、稼ぎ続ける仕組みを作った人が勝つ」とネーミングするかもしれませんね。で、そうような「稼ぎ続ける仕組み」って何なのか?って所ですけど、基本的には 集客がちゃんと出来る媒体を持っている 半自動的にもセールスを行う仕組みが出来ている 私、個人的には、1番目の集客がちゃんと出来る媒体の方が結構大事だと思っています。(KAIGAINET.COM) …