北海道で地震 道内全域で停電 JR北海道運休 新千歳空港全便欠航 土砂崩れなどの被害 学会中止が相次ぐ 北大構内も真っ暗 復旧遅れる

      2018/09/12




参考

  1. 北海道テレビ(HTB) 交通機関の復旧状況が見やすくまとめられている。
  2. 電車遅延なう JR北海道 北海道新幹線 札幌市地下鉄 札幌市市電 札幌市バス
  3. 札幌市交通局 9月7日8時現在の情報
  4. 新千歳空港 重要なお知らせ
  5. 北海道電力株式会社(ほくでん)
  6. JR北海道
  7. アベマニュース(AbemaTV)インターネットテレビニュース

時系列まとめ

2018年9月6日午前3時8分に北海道で地震が発生しました。被害状況、復旧状況などのニュース、ツイートなどを時系列(投稿時刻)でまとめます。

 

9月10日

6日未明の地震で震度5強に見舞われた札幌市清田区では、内陸部にもかかわらず、臨海部や河川敷で起きやすい液状化現象が見られ地面の激しい隆起や陥没で地区の3割超の建物が傾くなどした。… 清田区では昭和43年と平成15年の2回の十勝沖地震でも液状化が見られた。市によると、地区は、沢が流れる谷地を山から切り出した土で埋める「谷埋め盛り土」という手法で造成されたという。… 釜井教授は谷埋め盛り土は東京都内など関東でも多く行われているとして「首都直下地震などでどこでも起こり得る災害だ」と指摘。(札幌市清田区、谷地に盛土 耐震化遅れた水道管も被害拡大 2018.9.10 23:14 産経ニュース)

このたびの地震の報道活動の中で、9月6日(木)当社のスタッフ2名が札幌市清田区での取材中、誤って液状化した泥に足を取られ、身動きが取れなくなり、消防に救助される事態となりました。救助にご協力いただいた住民の皆様と消防をはじめ関係機関に心からお礼申し上げます。本来の活動に支障を生じさせてしまいましたことについて深く反省いたしますとともに、ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。(取材活動についてのお礼とお詫び 2018年9月10日 北海道テレビ放送株式会社)

地元メディアの北海道テレビ放送(HTB)の失態が非難を浴びている。HTBはテレビ朝日系列の地方局だが、地震報道にあたっていたスタッフ2名が6日に札幌市清田区で取材中、誤って液状化した泥に足を取られ身動きが取れなくなり、消防に救助される事態になったという。 産経新聞9月11日付記事によると、消防に救助されたのはHTBの女子アナウンサーと男性記者で、泥にはまったのは正午前、助け出されたのは17時半ごろだったという。(テレ朝系列局女子アナ、北海道地震取材で泥にはまり「6時間も消防を独占」で批判殺到 2018.09.11 Business Journal)

 

9月9日13:22

9月9日11:46


9月9日0:04

 

9月7日22:49

9月7日22:33


9月7日19:38


9月7日19:31

9月7日18:00


9月7日13:56

平成30年度北海道胆振東部地震に伴う
札幌学会大会開催見送りのお知らせ

動物学会会員の皆様、
動物学会第89回札幌大会参加予定者の皆様、

昨日皆様方にご連絡いたしましたが、その後夕べから本日にかけて、山下実行委員会委員長とも相談することが出来ました。

結論を先に申し上げますと、断腸の思いではありますが、今回は、来週13-15日開催予定の札幌大会の開催は見送りとさせていただきます。

最大の理由は、気象庁が昨日から、ここ1週間前後は最大震度7程度の地震の可能性がある、そして、特にここ2・3日の間は強い余震に警戒が必要と発表していることです。これから1週間後にこうした地震がまた起きてしまう可能性が公的機関から発表されている中で、万が一それが実際に起きてしまうと、取り返しがつきません。気象庁が上記のような注意を呼びかけていると言うことは、普段は小数点以下の可能性である昨日のような烈震が、1週間前後の内に起きる可能性はずっと高まっているはずです。それを考慮すると、そうした危険な状況の中で、学会開催中に参加者(小中高校生も含む)を一人でも怪我や最悪の場合死亡に至らしめるような可能性を秘めた大会開催を決行することは、一種の暴挙と言われても仕方のないことだと思います。

 それ以外にも数多くの理由はありますが、何よりも危機管理の観点から、私としては、断腸の思いで苦渋の決断を下すしかないと考えました。… https://www.zoology.or.jp/annual-meeting/1/index.asp

9月7日11:33


9月7日11:05

9月7日10:39

9月7日10:31


10:30

JR北海道からのお知らせ

■9月7日列車の運転計画(10:30現在)■

〔運転再開見込み〕
・千歳線 札幌~新千歳空港間(快速エアポート)
:13時頃から概ね1時間に2本程度の見込み
※快速「エアポート」の出発・到着駅
札幌、新札幌、北広島、恵庭、千歳、南千歳、新千歳空港

※快速「エアポート」以外は、引き続き運転を見合わせています。
※本日(9月7日)特急列車は終日運休します。
※復旧作業の状況により、変更となる場合があります。

〔北海道新幹線〕
12時頃を目処に運転を再開する予定です。
運転再開後の初列車(予定)
上り:新函館北斗 13:35発 東京行き    はやぶさ28号
下り:東京     9:36発 新函館北斗行き はやぶさ11号

9月7日10:08


9月7日9:56

9月7日9:55

9月7日8:45

お知らせ 地震に伴う停電の影響により、当面の間、全道で運転を見合わせています。停電のため、ホームページの更新もできない状況です。(JR北海道 https://www.jrhokkaido.co.jp/

9月7日8:30

9月7日8:23


9月7日8:21


9月7日8:18付けのニュース


9月7日8:17

メンテナンスに伴い、一時的にホームページの公開を停止しております。再開は平成30年9月10日(月)13:00を予定しております。ご不便をおかけいたしまして申し訳ございません。国立大学法人 北海道大学〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西5丁目 Tel:011-716-2111(代表) https://www.hokudai.ac.jp/

9月7日8:00

9月6日(木曜日)に発生した地震に伴う地下鉄・路面電車の運行情報について

現在、地震の影響により、地下鉄と路面電車の運行を停止しております。

9月7日午前8時現在の状況は以下の通りです。

<地下鉄>運行の再開は、昼以降となる見込みとなっております。

<路面電車>運行の再開の目途はたっておりません。(交通信号の一部が使用不能のため)

お客様にはご不便をおかけして申し訳ございません。

平成30年9月7日付の北海道新聞朝刊最終面(16面)に、市電(路面電車)が7日の始発から運行を再開する見通しである旨の記事が掲載されておりますが、7日午前5時20分現在、各種点検作業を行っているものの、運行再開の目途は立っておらず、始発から運行を開始する予定はありません。運行再開の日時が決まり次第、本ページに情報を掲載いたします。(札幌市交通局)

9月7日7:57


9月7日7:42


9月7日7:20


9月7日0:42


9月7日7:39

9月7日6:00

【停電解消戸数等のお知らせ(9月7日6時現在)】停電解消戸数については130万9千戸です。以下の市町村(34市98町9村)の一部で、停電が解消しています。(石狩振興局)札幌市、江別市、千歳市、北広島市、恵庭市、石狩市、当別町、新篠津村 (空知総合振興局)岩見沢市、美唄市、芦別市、赤平市、三笠市、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、夕張市、南幌町、奈井江町、由仁町、長沼町、栗山町、新十津川町、妹背牛町、秩父別町、雨竜町、北竜町、月形町、沼田町 (後志総合振興局)小樽市、蘭越町、ニセコ町、留寿都村、喜茂別町、京極町、倶知安町、共和町、岩内町、余市町、古平町、泊村、神恵内村、赤井川村 (渡島総合振興局)函館市、北斗市、森町、七飯町、八雲町、福島町、松前町、木古内町、鹿部町、知内町、長万部町 (檜山振興局)せたな町、江差町、上ノ国町、今金町 (胆振総合振興局)室蘭市、苫小牧市、登別市、伊達市、安平町、厚真町、白老町、豊浦町、洞爺湖町 (日高振興局)日高町、浦河町、新ひだか町 (上川総合振興局)旭川市、士別市、名寄市、富良野市、鷹栖町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、東川町、美瑛町、上富良野町、剣淵町、占冠村、幌加内町、中川町、下川町、美深町 (留萌振興局)留萌市、小平町、苫前町、天塩町 (宗谷総合振興局)稚内市、猿払村、浜頓別町、枝幸町 (オホーツク総合振興局)北見市、網走市、紋別市、美幌町、津別町、斜里町、清里町、小清水町、置戸町、訓子府町、佐呂間町、大空町、滝上町、興部町、雄武町、遠軽町 (釧路総合振興局)釧路市、弟子屈町、厚岸町、鶴居村、白糠町、標茶町 (根室振興局)別海町、中標津町 (十勝総合振興局)帯広市、上士幌町、音更町、幕別町、士幌町、中札内村、更別村、芽室町、鹿追町、新得町、清水町、大樹町、広尾町、池田町、豊頃町、本別町、足寄町、陸別町、浦幌町

【設備状況のお知らせ】砂川発電所3号機(12.5万kW)につきまして、9月6日13時35分に運転を開始いたしました。音別発電所1号機(7.4万kW)につきまして、9月6日20時10分に運転を開始いたしました。奈井江発電所2号機(17.5万kW)につきまして、9月7日0時20分に運転を開始いたしました。砂川発電所4号機(12.5万kW)につきまして、9月7日0時57分に運転を開始いたしました。森発電所(2.5万kW)につきまして、9月7日3時04分に運転を開始いたしました。知内発電所1号機(35.0万kW)につきまして、9月7日3時45分に運転を開始いたしました。奈井江発電所1号機(17.5万kW)につきまして、9月7日4時24分に運転を開始いたしました。

(北海道電力 ほくでん

9月7日2:47

9月7日0:08

23:59


23:53


23:52


23:43


23:42


23:34


23:28


23:22


22:43


22:40

厚生労働省によると、停電や水道管の破損で北海道内35市町村、3万263戸で断水し、さらに増える可能性がある。最も多かったのは札幌市の1万5175戸。震源地に近い安平町と厚真町は水道管の破損や浄水場停止で、全戸が断水した。北海道震度7(35市町村、3万戸断水 停電や水道管破損 毎日新聞2018年9月6日 22時40分)

22:32


22:29


22:27


22:19


22:18


21:47


21:12


20:58


20:51


20:07


19:59


19:14


19:09

世耕弘成経済産業相は6日、経産省で記者団の取材に応じ、北海道地震で生じた道内全域の停電について「北海道全域が完全に復旧するには1週間以上かかる見通しだ」と語った。2018/09/06-19:09 JIJI.COM)

18:45

安倍晋三首相は6日午後6時過ぎから開いた北海道で起きた地震に関する関係閣僚会議で、道内の死者が9人になったと発表した。また、道内のほぼ全域で発生した停電への対応について「水力発電所、火力発電所の再稼働を進めた結果、札幌市の一部など30万戸への送電を再開している」と説明。その上で「夜を徹して作業を進め、明朝までに全体の3分の1にあたる100万世帯超への供給再開をめざす」と述べた。(北海道地震、死亡は9人に 札幌など30万戸に送電再開 2018年9月6日18時45分 朝日新聞DIGITAL)

18:39


18:33


17:15


17:05

北海道で震度7 甚大な被害に被災地は今…

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日本地質学会

16:00

札幌大会(9月6日16時)
北海道における電力供給見込みについて、13:14の世耕経産相の発表「北海道全域の電力全面復旧に1週間以上」がありました。札幌市内の電力復旧には数日かかる見込みのようです。以上を鑑み、以下の方針といたします。
1)本日の夜間小集会中止
2)全ての巡検、市民講演会、小さなESの展示については中止
3)明日の大会プログラムについては、明日の6:00の段階で決定
4)地質情報展については、明日(9/7)は中止、明後日(9/8)については明日決定
参加者の皆様においては、安全の確保を最優先するようお願いいたします。 (日本地質学会

15:26

地震によって、今も北海道全体で北電の全契約世帯にあたる295万戸で停電が続いています。… 厚真町にある苫東厚真火力発電所です。道内で使われる電力のおよそ半分をつくる北電にとって主要な発電所です。地震があった6日午前3時すぎ、道内では、およそ310万キロワットの電力の需要がありました。しかし、震度6強の地震によって、この苫東厚真発電所では1号機(35万キロワット)と2号機(60万キロワット)で配管から蒸気漏れ。4号機(70万キロワット)がタービン付近で出火全道の電力の半分にあたる165万キロワット分の供給が止まってしまいました。このため、電力の需給バランスが急に崩れたため、運転中だったほかの3か所の火力発電所も故障を防ぐために自動停止。その結果、北海道全域の電力供給がストップしたのです。 (地震襲った北海道で大規模停電なぜ起きたのか どうなる復旧 北海道電力「極めてレアなケース」 9/6(木) 15:26配信 HBC北海道放送 YAHOO!JAPANニュース)

14:31

日本動物学会

14:27


14:16

なかでも驚かされたのが、北海道電力の泊原発(泊村)で外部電源がすべて失われたことだ。泊村の震度は2。にもかかわらず、現在は非常用ディーゼル発電機で、燃料プールにある使用済み核燃料1527体の冷却を続けている。幸いにも、3基の原子炉は運転停止中だった。…  「泊原発には3系統から外部電源が供給されていますが、北電の中で3つの変電所を分けていただけと思われる。北電全体がダウンしてしまえばバックアップにならないことがわかった。今回の地震で、揺れが小さくても電源喪失が起きる可能性があることを実証してしまった。『お粗末』と言うしかありません」(岡村氏)(西岡千史 2018.9.6 14:16 震度2で電源喪失寸前だった北海道・泊原発「経産省と北電の災害対策はお粗末」地震学者 AERAdot.)

14:06

6日午前3時過ぎに、北海道胆振地方中東部で発生した最大震度6強、地震の規模を示すマグニチュード6・7の強い地震について、日本地震学会会長の山岡耕春・名古屋大教授は、「まだはっきりしたことはわからないが、震源の近くにある活断層の石狩低地東縁断層帯との関連は薄いのではないか」との見解を示している。 (北海道胆振地方中東部の地震 山岡耕春・日本地震学会会長の見解 2018.09.06 14:06 THE PAGE)

13:57

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日本地質学会

13:53


13:45


13:32

北海道で発生した最大震度6強の地震で、「札幌市内全域が断水している」との情報がSNSを中心にネット上を駆け巡っている。朝日新聞が同市水道局に取材したところ、断水は震源地に近い同市清田区、厚別区の一部、約1万4700世帯で起きているが、市内全域とのネット情報は誤りだという。同市水道局にも同様の問い合わせが多数寄せられているといい、「デマ情報に惑わされないよう落ち着いて行動してほしい」と呼びかける。(「地震で市内全域断水」はデマ 札幌市水道局が注意促す 9/6(木) 13:32配信 朝日新聞DIGITAL YAHOO!JAPANニュース)

13:13

原子力規制委員会によると、6日未明に北海道で発生した地震による停電で、北海道電力泊原発1~3号機(北海道泊村)の外部電源が喪失した。午後1時までにいずれも電気供給が復旧した。3基はいずれも運転停止中で、原子炉内に核燃料はなかった。非常用ディーゼル発電機を起動して電気を供給し、使用済み燃料プールにある核燃料の冷却を続けていた。発電機の燃料は、少なくとも7日分は確保されているという。(外部電源喪失の泊原発、電気供給が復旧 北海道電力 2018年9月6日 13時13分 朝日新聞 DIGITAL)

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日本地質学会

12:47


12:37


12:35

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日本地質学会

12:23


12:11

精密工学会

11:00

講演者ならびに参加者のみなさまへ 早朝の地震の影響により,本日,明日とも北海道電力をはじめとするライフラインの復旧見通しがたたないため,9/6,7に予定されていたすべての行事を中止いたします. 公益社団法人 精密工学会 会長  家城 淳 2018年度秋季大会実行委員長 金子 俊一(2018年9月6日 11:00 精密工学会)

生殖医学会

9:48


9:39


9:24

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日本地質学会

9:15


8:47

生殖医学会

8:20

電気学会

8:09


8:08


8:06

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日本地質学会

7:56


7:40


7:19

国土交通省によると、新千歳空港は設備の破損や停電などに見舞われているため6日は終日閉鎖し、飛行機の運航を見合わせる見通し。 (新千歳空港は終日閉鎖へ 産経ニュース 2018.9.6 07:19)

7:16


6:58

6日未明に起きた地震で、北海道電力によると、道内全域の全295万戸で停電している。北電によると、大きな被害が出ている北海道厚真町の苫東厚真発電所(石炭火力)がダウンし、電力の需給バランスが崩れ、ほかの火力発電所などが連鎖的にストップしたという。(北海道内全域で295万戸停電 厚真の発電所がダウン 2018年9月6日06時58分 朝日新聞DIGITAL)

6:14

北海道で起きた震度6強の地震による被害が各地で起きている。厚真町では、複数の地区で大規模の土砂崩れが起き、少なくとも5軒以上の家屋が巻き込まれたとの情報がある。(大規模な土砂崩れ 家屋5軒を押し流す 厚真町の複数地区で FNN 2018年9月6日 木曜 午前6:14)

5:42


5:35

北海道震度6強 JR北海道によると、道内は全面的に運休とする。復旧のめどは立っていない。 (北海道震度6強 JR北が全面的に運休 復旧のめど立たず 毎日新聞2018年9月6日 05時35分 最終更新 9月6日 06時57分)

4:55


4:03

地震発生時刻と震度

6日03時08分ころ、地震がありました。この地震により、日本の沿岸では若干の海面変動があるかもしれませんが、被害の心配はありません。この地震について、緊急地震速報を発表しています。
震度6強 北海道 安平町
震度6弱 北海道 千歳市
震度5強 北海道 苫小牧市恵庭市札幌北区江別市三笠市長沼町新ひだか町
震度5弱 北海道 室蘭市登別市白老町北広島市岩見沢市南幌町由仁町栗山町石狩市新篠津村函館市胆振伊達市
震度4 北海道 札幌中央区夕張市美唄市月形町当別町七飯町鹿部町渡島森町壮瞥町洞爺湖町長万部町上ノ国町乙部町せたな町小樽市余市町赤井川村ニセコ町真狩村留寿都村喜茂別町倶知安町深川市妹背牛町秩父別町北竜町沼田町芦別市滝川市砂川市奈井江町浦臼町新十津川町剣淵町旭川市鷹栖町当麻町富良野市中富良野町南富良野町占冠村留萌市増毛町平取町浦河町鹿追町新得町帯広市音更町十勝清水町芽室町幕別町十勝池田町浦幌町十勝大樹町釧路市 青森県 階上町むつ市大間町東通村(最大震度6強の地震、胆振地方中東部 気象庁

0:06

北海道付近を通過した台風21号に伴う倒木や停電の影響で、JRは6日も復旧作業や線路点検のため、在来線に運休や遅れが見込まれる。特急6本の全区間運休を決めたほか、函館線や室蘭線など4区間で運転再開のめどが立っていない。(6日も特急6本が全区間運休 JR北海道、台風影響 09/06 00:06 北海道新聞 どうしん電子版)


 - 自然災害, 社会