「 月別アーカイブ:2009年11月 」 一覧

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トークの締めの言葉

「ご静聴ありがとうございます。ご質問があればどうぞ。」というのが締めの言葉になります。いくつか例をあげましょう。 もっとも簡潔に、 Thank you for your attention, and I’d be happy to take your questions. いろいろなバリエーションがありえます。 So, I’d be happy to answer any questions, and thank you for your attendance, and I hope to answer questions you might have.

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What節の、その先へ

What節は便利ですが、同じことを繰り返す場合に、同じ言葉を使うことはあまりカッコよくありません。ちょっとずつ違う表現ができたほうがCOOLです。 言い換えられる例です: What you can notice is … One thing you can notice is … What we wanted to consider is … The question we wanted to consider is … What we wanted to know is … One question that …

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what節を使いこなそう!

日本で英語の読み書きをさんざん勉強してアメリカに行きましたが、会話の中でとても新鮮に響いたのがWHAT節でした。とても便利な言い方なのでWHAT節なしで英会話は成立しません。しかし私が英語の勉強中にはほとんどノーマークだったフレーズです。もちろん日常会話でもセミナーでもふんだんに使います。 学会発表で実験結果のスライドを説明するときに使える表現: What we were very interested in is … 我々が興味を持っていたことは、 What you see here is … ここに示すように、 What you can see here is … What you can see is … What we can see is that … What’s shown …