東京大学医学部不正疑惑論文調査の懐疑点 

      2017/07/05

東京大学分子細胞生物学研究所は解体か、などというショッキングな記事が出る一方で、東京大学医学部に関する調査結果が全く報道されていません。多くの人の頭の中でさまざまな疑問が渦巻いているようです。

 

 

 

 

145名無しゲノムのクローンさん2017/06/21(水) 07:19:52.49ID:68TQvxw80
「ソフトの仕様で押し通す予定!笑」
「逆に堂々とできるキッカケになるかも」
「私はそう思ってるよ」
「よし!」
「そうとしか思えない」
「ありがとうOrdinary researchers!」
「オフィシャルになるだけ!ありがとうOrdinary researchers!」
「感謝しよう!」
「うん!」「それに不正じゃありません!」
「うん!」
「捏造でもありません!」
「うん!」
「Ordinary researchers!」

 

 

 

参考

  1. 東大教授、実験データ“改ざん”研究不正か (日テレNEWS 24 2017年6月21日 02:46):”東京大学の教授が、著名な国際科学誌に発表した複数の論文で、実験データや画像を改ざんしていたとして、大学側が研究不正として認定する方針であることがわかった。今後、教授が所属する研究所の解体も視野に、再発防止策などを検討しているという。 .. 東大は、来月にも最終的な調査結果を公表し、研究所の解体も含めた組織改編の方針などを明らかにする見通し。 “
  2. センテンススプリング (ピクシブ百科事典):”センテンススプリングとは、とあるスキャンダル記事から発した迷言である。”

 

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